MDXレンダリング確認
MarkdownとMDXの基本要素が崩れず表示されるか確認するためのサンプル記事。
このページは、記事本文のレンダリングを確認するためのサンプルです。 見出し、リスト、引用、コード、表、数式などをまとめて置いています。
見出しと本文
本文は日本語で読みやすい行間になるようにします。
リンクは GitHub のように表示されます。
インラインコードは const site = "zwnj.dev" のように見えるはずです。
リスト
- 記事はMDXで管理します。
- タグはfrontmatterに手動で追加します。
- 検索やCMSはMVPでは作りません。
- 土台を作る。
- ページを作る。
- 記事を表示する。
- RSSとsitemapを出す。
引用
MVPでは、必要なものを少なく作る。 後から足せるものは、後から足す。
コードブロック
type SiteConfig = {
name: string;
url: string;
};
const site: SiteConfig = {
name: "zwnj",
url: "https://zwnj.dev",
};
export function getSiteName() {
return site.name;
}
表
| Phase | 内容 | 状態 |
|---|---|---|
| 1 | 土台 | 確認中 |
| 2 | ページ | 確認中 |
| 3 | 記事 | 確認中 |
| 4 | 配信に必要なもの | 確認中 |
数式
インライン数式は のように表示します。
ブロック数式も確認します。
区切り線
ここまで表示できていれば、MVPの記事レンダリング確認としては十分です。