2 min read

MDXレンダリング確認

MarkdownとMDXの基本要素が崩れず表示されるか確認するためのサンプル記事。

  • site
  • mdx
  • test

このページは、記事本文のレンダリングを確認するためのサンプルです。 見出し、リスト、引用、コード、表、数式などをまとめて置いています。

見出しと本文

本文は日本語で読みやすい行間になるようにします。 リンクは GitHub のように表示されます。 インラインコードは const site = "zwnj.dev" のように見えるはずです。

リスト

  • 記事はMDXで管理します。
  • タグはfrontmatterに手動で追加します。
  • 検索やCMSはMVPでは作りません。
  1. 土台を作る。
  2. ページを作る。
  3. 記事を表示する。
  4. RSSとsitemapを出す。

引用

MVPでは、必要なものを少なく作る。 後から足せるものは、後から足す。

コードブロック

type SiteConfig = {
  name: string;
  url: string;
};

const site: SiteConfig = {
  name: "zwnj",
  url: "https://zwnj.dev",
};

export function getSiteName() {
  return site.name;
}

Phase 内容 状態
1 土台 確認中
2 ページ 確認中
3 記事 確認中
4 配信に必要なもの 確認中

数式

インライン数式は a2+b2=c2a^2 + b^2 = c^2 のように表示します。

ブロック数式も確認します。

i=1ni=n(n+1)2\sum_{i=1}^{n} i = \frac{n(n + 1)}{2}

区切り線


ここまで表示できていれば、MVPの記事レンダリング確認としては十分です。